過払い金請求・債務整理が得意な事務所 - 弁護士法人きわみ事務所

きわみ事務所が選ばれる理由

  • 過払い金請求・債務整理の経験豊富な事務所
    きわみ事務所は全国から借金問題についてご相談いただき、累計7億円以上の過払い金を回収しています。
  • 初期費用0円【着手金 無料】
    きわみ事務所では何度でも無料で過払い金に関する法律相談を行っており、手続きの着手金もかかりません。成功報酬型ですので過払い金が発生しなければ費用は一切いただいておりません。
  • 相談実績 月3,500件
    きわみ事務所では全国から毎月3,500件を超える過払い・借金問題に関する相談をいただいております。過払い金請求に強い弁護士が在籍しています。

金融業者の情報を掲載しております

過払い金請求のお手続きの流れ

借金を返済中の過払い金請求 借金を返済中の過払い金請求

過払い金請求の費用

過払い金請求に関する相談料・着手金は無料です。きわみ事務所は成功報酬型ですので過払い金が発生しなかった場合、費用は一切いただきません。費用が気になる方も安心して利用ください。
過払い金 着手金 過払い金 報酬
過払い金 無料 過払い金の報酬 事務手数料2万円 基本報酬4万円 返還額の20%~ (税別)

※相談者様の状況によって費用が変わります。相談時に最適なプランを提案させていただきます。

過払い金請求・債務整理が初めてで不安な方へ

ご安心ください!多くの方が過払い金を取り戻したり、借金の減額に成功しています!

  • 過払い金請求がしたいけど、周囲へバレたくない!
  • 今後の生活を考えると、ブラックリストには載りたくない!

お客さまによって、いろんな不安を抱えてらっしゃるかと思います。

きわみ事務所では、皆様のご希望の解決方法にそって、対応の仕方やお手続きの進め方を決めています。 どんな不安・疑問でも、まずは、きわみ事務所へお話し下さい。最適な解決方法を見つけ出し、抱えていらっしゃるお悩みを少しでも軽減させるお手伝いをさせて頂きます。

過払い金の請求権の時効は、最終取引から10年です!

過払い金請求が難しくなっている!「いずれ相談しよう」では手遅れに・・・

金融業者の業績悪化とともに、債務整理への対応内容も低下してきており、過払い金が発生しているにも関わらず、過払い金の回収環境そのものが数年前と大きく変わってきています。

一円でも多く取り戻すためにも一刻も早いアクションが必要となりますので、きわみ法律事務所では、過払い金請求について「迅速な回収」を基本としております。

借金問題でお悩みの方はお早めにご相談ください。

最終取引日(完済した日)から10年経過すると過払い金の返還手続きができなくなる 最終取引日(完済した日)から10年経過すると過払い金の返還手続きができなくなる

きわみ事務所の概要

きわみ事務所では全国対応しております。過払い金請求をしたい方も、自分に過払い金があるのか確認したい方も、まずは無料相談をご利用ください。

大阪オフィス(大阪弁護士会所属)

住所 大阪府大阪市北区東天満1-10-14 MF南森町2ビル11階
代表弁護士 増山 晋哉
営業時間 9:30~18:30 (定休日:土日祝日)

東京オフィス(第二東京弁護士会所属)

住所 東京都千代田区神田司町2-7-2 ミレーネ神田PREX 3階
社員弁護士 竹内 欣士
営業時間 9:30~18:30 (定休日:土日祝日)
過払い金請求でお悩みの方はお気軽に無料相談をご利用ください。

過払い金請求について

過払い金請求とは払い過ぎた利息を返してもらう当然の権利

きわみ事務所には日々、過払い金に関する問い合わせが多くあります。その中には、「過払い金請求をしたいけど、お世話になった業者からお金を取り戻すのは申し訳ない」といった意見をお持ちのご相談者もおられます。しかし、過払い金は消費者金融やクレジットカード会社などの貸金業者が、違法に請求していた高い金利です。それを返してもらうのは当然のことです。

過払い金請求とは払い過ぎた利息を返してもらう当然の権利

過払い金請求のデメリットを知って最大限のメリットを得る方法

払い過ぎた利息を取り戻すことができる過払い金請求ですが、では「過払い金請求をするとどんなメリットやデメリットがあるのか知りたい」というご相談を多くいただいております。過払い金請求はデメリットを正しく知ることにより、最大限のメリットを引き出すことができます。

過払い金請求のデメリットを知って最大限のメリットを得る方法

過払い金請求の計算方法と引き直し計算で知っておくべき注意点

過払い金請求をするには自分にいくら過払い金が発生しているか計算する必要があります。過払い金請求は司法書士や弁護士に依頼した場合、いくら過払い金が発生しているかの計算をしてくれます。しかし、自分で過払い金請求をする場合は、自分で計算をする必要があります。

過払い金請求の計算方法と引き直し計算で知っておくべき注意点

クレジットカードの過払い金請求する際の注意すべき3つのポイント

買い物や公共料金の支払いなどをクレジットカードでしている方は多くいます。クレジットカードを利用していても払い過ぎた利息を取り戻すことが可能な過払い金請求はできます。クレジットカードの過払い金請求にはできるケースとできないケースがあり、できる場合にも注意すべき3つのポイントがあります。クレジットカードの過払い金請求を考えている方は、ご自身の状況にあわせて過払い金請求をしてください。

クレジットカードの過払い金請求する際の注意すべき3つのポイント

過払い金請求で5%の利息がついて返還される場合がある

すでに借金を完済してしまっている人でも返済中の方でも、「過払い金請求」をすることで過去に払いすぎた利息を返してもらえるというのが過払い金請求です。しかし払いすぎた利息が返還される以外にも、5%の利息がついて返還されることがあります。ただし、返還される過払い金に必ずしも利息がつくというわけではありません。

過払い金請求で5%の利息がついて返還される場合がある

倒産した消費者金融・クレジットカード会社の過払い金請求はどうするべきか

過払い金請求はお金を借りている(もしくは過去に借りていた)方が、債権者である(もしくは債権者であった)消費者金融やクレジットカード会社などの貸金業者に対してするものです。 しかし、法律が改正され過払い金というものが世間に知られるようになって過払い金請求をする方が増えた影響もあって、貸金業者が倒産してしまっていることもあります。借金が残っている状態で業者が倒産した場合は借金が消えるわけではなく、その業者の債権を引き継いだ別の業者に返済していくことになります。

それでは、過払い金請求が可能な借金がある場合は、どうなるのでしょうか。 また、過払い金請求ができる期限は、最後の取引から10年間と定められていますが、この間に業者が倒産してしまうこともあるでしょう。「過払い金請求手続きをしようかな?」と思っているうちに当の業者が倒産してしまった場合、一体過払い金はどうなるのでしょうか。

倒産した消費者金融・クレジットカード会社の過払い金請求はどうするべきか

過払い金請求の裁判の知っておきたい3つのポイント

消費者金融やクレジットカード会社などの貸金業者から、払いすぎた利息を取り戻すことのできる過払い金請求には、貸金業者との話し合いで和解して解決する方法の他に、過払い金を請求する貸金業者を訴えて裁判をして解決する方法があります。

貸金業者から返還される過払い金の金額が少ない金額で、その金額に納得ができない場合は裁判をすることができます。裁判は判决がでるまで時間がかかりますので、当然、過払い金が返ってくるまでの時間もかかります。返ってくる金額が少なくてもいいから一日でも早く過払い金を支払ってほしいのか、時間をかけてでも裁判をして過払い返還額を多くするのかは個々の状況に合わせた判断が必要です。

過払い金請求の裁判の知っておきたい3つのポイント

過払い金請求の時効期限は10年!消滅間近の時効を止める方法

「過払い金」とは、消費者金融、クレジットカード会社などの貸金業者が、法律で定められている15%~20%を超える金利で貸し付けをしていた場合に発生した利息のことをいいます。過払い金は過去の借金をさかのぼって請求することができます。すでに払い終わっている借金の返済総額などを見直し、計算し直すことによって、返ってくる可能性のある過払い金の額がわかります。

この過払い金請求ですが、広告などで「過払い金請求の期限が迫っているから急いで!」といったことをよく見かけることがあります。しかし、実際にはその時効期限は人それぞれ違ってきます。

過払い金請求の時効期限は10年!消滅間近の時効を止める方法

過払い金請求するとローンが組めない?審査が通らない?

基本的に過払い金請求をした後でも家や車などのローンは組める・今のローン影響はないです。過払い金請求することによって、信用情報機関に事故情報が登録される(ブラックリストにのる)ことはないからです。

ただし、借金を返済中に過払い金請求をした場合で新たにローンを組む方は注意が必要です。返ってくる過払い金で借金を返しきれずに借金が残ってしまうと、ブラックリストにのってしまいローンの審査が通りづらくなります。過払い金請求とローンの関係を理解し、ご自身の状況にあわせた過払い金請求をすることが必要です。

過払い金請求するとローンが組めない?審査が通らない?

過払い金請求ができる条件と注意すべきポイント

払い過ぎた利息を取り戻す過払い金請求をするには、過払い金が発生していることが必須です。過払い金請求は借金をしているすべての方にできるわけではなく条件があります。

過払い金は利息制限法できまっている上限金利(15%~20%)を超える利息を支払っていないと発生しません。払いすぎていた利息(法律で決まっている15~20%を超える金利)を、本来払うべきだった15%~20%の利率で計算しなおす引き直し計算をすることにより、いくら過払い金が発生するかを確認した上で過払い金請求ができます。

過払い金請求ができる条件と注意すべきポイント

保証人でも返済していれば過払い金請求ができる?できない?

過払い金請求は原則としてお金を借り、返済した本人が行う手続きになっています。たとえ家族であっても、親の過払い金を子どもが無断で請求することはできません。

また、債務者が作った借金をその配偶者が肩代わりして返済した場合も、金融機関にお金を返したのはあくまでも債務者本人という形になっていますから、配偶者が過払い金を請求することはできません。 しかし、連帯保証人の場合は条件が異なります。連帯保証人は、貸金業者が認めている「債務を連帯して負っている人」です。グレーゾーン金利が適用されていた頃に連帯保証人になった経験があるという人は、もしかしたら、お金が戻ってくるチャンスがあるかもしれません。

保証人でも返済していれば過払い金請求ができる?できない?

【分断・一連】複数の取引で過払い金請求の計算方法と時効が変わる

過払い金請求をすると、こちらの言い分をそのまま了承してくれる貸金業者はいないと思っていいです。必ずといって過払い金の減額や時効を訴えてきて、どうにかして過払い金を返還しないですむようにと抵抗してきます。 そういった場合は交渉で解決するのは難しく、裁判所に訴訟の提起をして判決を受けるのが一番です。すばやく満足のいく解決のためにも、過払い金請求の訴訟で貸金業者との争点となる複数の取引による【分断・一連】を知っておきましょう。

【分断・一連】複数の取引で過払い金請求の計算方法と時効が変わる

過払い金請求するとブラックリストにのらない方法

過払い金請求とは貸金業者から払い過ぎた利息を取り戻すことです。過去に、消費者金融やクレジットカード会社などの貸金業者は、法律の上限を超える利息をとっていました。消費者金融でお金を借りたことのある人やクレジットカードのキャッシングを利用していた人は過払い金が発生している可能性があります。

「過払い金請求をしたいけど迷っている・・・」という方の多くは、過払い金請求をするとブラックリスにのってしまうのではないか?という不安を抱えています。しかし、実際は過払い金請求をすると必ずブラックリストにのるわけではありません。

過払い金請求するとブラックリストにのらない方法

返済中の借金を過払い金請求するメリット・デメリット

払い過ぎた利息を取り戻すことのできる過払い金請求は、借金を返し終わっている方だけではなく、借金を返済中の方もできます。毎月の返済が苦しい方や返済が遅れがちな方は、過払い金請求をすることで今後の返済が楽になるメリットがあります。また、過払い金の返還額が借金より多かった場合は、今後の返済が必要なくなり、さらに手元にお金が戻ってきます。

ただし、過払い金請求を返済中にする場合はデメリットもあるので注意が必要です。何も知らずに過払い金請求をした場合、ブラックリストにのってしまったり、クレジットカードが使えなくなったりする可能性がでてきます。

返済中の借金を過払い金請求するメリット・デメリット

過払い金請求の解決事例紹介

過払い金請求の解決事例をご紹介いたします。

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